キーワード:混相流計測

化学・生命系学科 化学応用教育プログラム


流動プロセス工学研究室

キーワード:
化学工学、ミキシング技術、レオロジー、晶析、混相流計測
教授
上ノ山 周KAMINOYAMA, Meguru
専門分野
化学工学、流体工学
主な担当授業科目
  • 化学・生命基礎演習B (1年)、
  • 化学工学I (2年)、
  • 物理化学III (2年)、
  • 熱流体工学 (3年)
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ミキシング技術の高度化・精緻化を目指して

計測手法と解析手法(CFD)の両面からの、あるいは両者を組み合わせた(トモグラフィー計測)アプローチを心掛けている。

  • A Method for Determining the Representative Apparent Viscosity of Highly Viscous Pseudoplastic Liquids in a Stirred Vessel by Numerical Simulation, J. Chem. Eng. Japan, 44-11, 868/875, 2011
  • 最新ミキシング技術の基礎と応用、三恵社、2008 (共著)
特別研究教員
三角 隆太MISUMI, Ryuta
専門分野
流体工学、化学工学
主な担当授業科目
  • 化学・生命基礎実験I (2年)、
  • 化学応用EP演習II (3年)、
  • 化学応用EP実験II (3年)、
  • 工学基礎実験I (3年)
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化学反応器内の現象を観る・測る・考える・伝える

化学品・医薬品製造プロセスの中核にある撹拌・晶析操作に関する最新の知見を、製造現場で使いやすいかたちに応用できる研究を心掛けています。

  • "Optimal Seeding Condition for Semi-Batch Type Evaporative Crystallization of a High Suspension Density Sodium Chloride Slurry in a Draft-Tube Stirred Vessel," J. Chem. Eng. Japan, 44(4), pp.233-239(2011)(共著)
  • 最新ミキシング技術の基礎と応用、三恵社、2008 (共著)

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