キーワード:植物病理学

化学・生命系学科 バイオ教育プログラム


環境遺伝子工学研究室

キーワード:
遺伝子発現モニタリング、遺伝子組換え植物、植物病理学、植物工場、
ハイスループットスクリーニング
教授
平塚 和之HIRATSUKA, Kazuyuki
専門分野
植物分子細胞生物学、植物病理学
主な担当授業科目
  • 現代生物学II (1年)、
  • 植物分子生理学 (2年)、
  • 植物科学I (3年)、
  • 植物科学I (4年)、
  • バイオEP実習 (1年)、
  • バイオEP実験 (3年)
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植物の機能を利用したものつくりと環境技術

遺伝子発現制御と情報伝達に関する研究を応用し、植物を用いた高付加価値物質生産や低環境負荷な植物保護手法を研究開発する。

  • プラントアクティベーターによる植物免疫の活性化と化学遺伝学への利用 化学と生物48、706-712、2010. (共著)
  • 発光レポーターを用いた抵抗性誘導剤探索と評価について ―多色発光遺伝子の活用による高性能化― 日本農薬学会誌、34、316-349、2009. (共著)
准教授
尾形 信一OGATA, Shinichi
専門分野
植物遺伝子工学、植物病理学
主な担当授業科目
  • 生物科学I (1年)、
  • 遺伝子工学 (2年)、
  • 植物科学II (3年)、
  • 植物科学II (4年)、
  • バイオEP実習 (1年)、
  • バイオEP実験 (3年)
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遺伝子工学を駆使して豊かな生命環境を創製する

遺伝子発現制御と情報伝達に関する研究を応用し、植物を用いた高付加価値物質生産や低環境負荷な植物保護手法を研究開発する。

  • ジャスモン酸応答性遺伝子発現モニタリングによるハイスループットスクリーニング系の開発について、日植病報、76、245-246、2010、(共著)
  • サリチル酸応答性発光レポーター遺伝子導入植物を用いた抵抗性誘導化合物の探索と評価、日植病報、77、259、2011、(共著)

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